ISACA東京支部は、情報システム監査、情報セキュリティ、リスク管理、ITガバナンスの国際的専門団体です。

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  CISA

■CISA (Certified Information Systems Auditor)とは?

CISAは情報システムの監査および、セキュリティ、コントロールに関する高度な知識、技能と経験を有するプロフェッショナルとして当協会が認定する国際資格で、日本語では「公認情報システム監査人」と称します。


■資格の権威、特徴は?

情報システム監査およびコントロールの専門家資格としては最も長い歴史を持ち、かつ最も国際的に普及している資格です。情報システム監査に関わる専門家自身による団体が認定しているもので、いわゆる「国家資格」ではありませんが、欧米の企業社会では広く認知されています。日本には30年程前に紹介されました。また、認定後の維持条件が厳しいことが「専門能力を常にアップデイトしている」証明として受け止められ、名前だけではない実践的資格として評価を受けています。


【説明会・対策コース・試験等の情報】

→2018年受験者・合格者合同説明会(10/18)のご案内(2018.9.25更新)

→2018年秋季 CISA試験対策コースのご案内(2018.10.5更新)

→2018年度CISA試験(2017.12更新〉


【CISA資格の概要】

→CISA認定を受けるには?(2017.1更新)

→CISA認定を維持するには?(2016.9更新)

【CISA試験受験者のみなさまへ】

→2018年度CISA試験 (2017.12更新)


   ・ISACA試験受験者情報ガイドへのリンク
   ・国際本部CISA試験に関するリンク

【CISA試験合格者のみなさまへ】

→2018年受験者・合格者合同説明会(10/18)のご案内(2018.9.25更新)

→2017年4月 合格者説明会資料へのリンク (2017.5更新)

→CISA 申請記入事例へのリンク (2017.5更新)

※なお、本資料はあくまで参考事例であり、認定を保証するものではないことを、ご承知願います。

【CISA継続専門教育(CPE)について】

→CPEの取得方法

なお、年末の本部への継続教育時間報告の際には、間違いの無いようご注意下さい。
(実際に本部から監査資料請求がランダムに実施されています)

→国際本部の継続教育説明へのリンク


【CISA関連お問い合わせ】

→試験に関するよくあるご質問(FAQ)

→資格申請・CPEに関するよくあるご質問(FAQ)

→お問い合わせ先 E-Mail : tkcisa@isaca.gr.jp




CISA 認定を受けるには? (2017.1更新)

1)CISA試験に合格すること
試験開催頻度:
年3回の試験期間で実施されます。試験期間は、5〜6月、8〜9月、11〜12月です。暫定的な試験会場は、 www.isaca.org/examlocations に掲載されます。

受験資格:
年齢、学歴等の条件は何もありません。

受験言語:
世界中どの受験会場でも日本語、英語など、複数の言語にて受験可能です。受験者はあらかじめ申込み時に、受験言語を選択しておく必要があります。

合格基準:
受験者は、試験終了時に予備スコアレポートを受け取ります。正式なスコアは試験から10営業日以内にEメールで受験者宛に送付されます。

受験者の得点は段階評価スコアで通知されます。段階評価スコアは受験者の試験における実際の得点を共通の基準に変換したものです。ISACAは200点〜800点のスコアにより通知します。試験に合格するには450点以上の得点が必要になります。

合格率:
ISACAでは合格率の公表はおこなっておりません。

テキスト:
CISA試験受験準備のために、以下のテキスト、問題集がISACA国際本部のホームページBookstoreで購入可能です。
 ISACA国際本部のホームページBookstore

Japanese: 26th Edition年公認情報システム監査人(CISA)レビューマニュアル
料金 会員:US$105.00 非会員:US$135.00

Japanese: CISA®試験サンプル問題&解答・解説集 第11版
料金 会員:US$120.00 非会員:US$156.00

上記翻訳版はすでに購入可能です。
Webで御注文いただけます。 また、カード決済にすれば、一週間くらいで本が届きます。<送料は別途必要です>
尚、ISACA(CISAの団体)は、非営利の団体であり、会員・非会員で書籍・受験料等全て異なります。来年度受験を予定されている方は、是非この機会にISACAに入会されることを、お勧め致します。入会については、 入会案内等のページ を参照願います。

2)所定の実務 経験を持っていること
最低5年間の情報システム監査、コントロール(管理)、アシュアランス、セキュリティ分野のいずれかの実務経験を証明する経歴証明を提出すること。但し、以下のような経験により、この5年間の実務経験の一部を代替することが可能です。
・最大1年の情報システムのオペレーション、あるいはプログラミング経験、あるいは1年の会計監査経験は、1年の情報システム監査、コントロール、アシュアランス、セキュリティ分野の経験として代替することができます。
・短大あるいは4年生大学の学位(60〜120の学期単位時間 相当)は、それぞれ1年あるいは2年の情報システム監査、コントロール、アシュアランス、セキュリティ分野の経験として代替することができます。
・関連分野(例えばコンピュータ科学、会計学、情報システム監査)のフルタイムの大学教員としての経験は、経験年数2年を1年の情報システム監査、コントロール、アシュアランス、セキュリティ分野の経験として代替することができます。
これらの実務経験は、認定申請日からさかのぼって10年以内、あるいは最初に試験に合格した日から5年以内の経験に限ります。もし、認定申請が試験日から5年以内に提出されなければ、試験を再度受験し合格する必要があります。すべての経験は、雇用主の個別の確認が必要になります。

3)当協会制定 の「職務倫理規定」を遵守すること
情報システムコントロール協会(The Information Systems Audit and Control Association, Inc.)の職業倫理規定は、協会の会員やCISA(公認情報システム監査人)に対して、専門家および個人としての行為のガイドラインを提供しています。倫理規定は次のリンクを参照願います。
  ISACA職業倫理規定へのリンク



CISA認定を維持するには? (2016.9更新)
1.毎年、所定時間以上の「継続教育活動」を実践し、報告すること
  
→CPE取得方法へのリンク
  
→国際本部の継続教育説明へのリンク
2.毎年、CISA維持手数料を納付すること
ISACA年会費の納入時に、上記継続教育時間の申請とあわせ、CISA維持手数料を国際本部に納入する必要があります。
(2016年9月現在、会員$45、非会員$85)



2018年CISA試験 (2017.12更新)

2018年の実施日に関する重要情報

   試験期間1 試験期間2  試験期間3 
受験期間  2018年2月1日
〜2018年5月24日 
2018年6月1日
〜2018年9月23日 
2018年10月1日
〜2019年1月24日 
受験申込み開始 
受験予約開始
2017年12月1日  2018年3月1日  2018年7月1日 
願書締切日  2018年5月18日  2018年9月18日  2019年1月18日 
繰越締切日  2018年5月24日  2018年9月23日  2019年1月24日 


暫定的な試験会場は、www.isaca.org/examlocations に掲載されます。

<受験料>

会員

非会員

 

受験料

575ドル

760ドル

 ※オンライン申込みのみ


受験願書の申込み(オンラインでのみ行えます):
→2017年11-12月度CISA試験の受験願書の申込みへリンク



2017年11-12月度CISA試験 (2017.9更新)
CISA試験実施日:2017年11月1日〜12月31日
暫定的な試験会場は、www.isaca.org/examlocations に掲載されます。

受験出願締切日:

 

(受験申込)

=2017年12月20日(水)まで


<受験料>

会員

非会員

 

受験料

575ドル

760ドル

 ※オンライン申込みのみ

受験願書の申込み(オンラインでのみ行えます):
オンラインによる申込みは、ISACAウェブサイトから行ってください。
1. www.isaca.org/examreg で受験する認定を選択します。

2. ログインしてアカウントを作成します。アカウント作成時の氏名は、試験日に提示する政府発行の身分証明書に記載の氏名と同じになるようにしてください。

3. 受験料の支払い時に「購入の完了」ボタンをクリックすることで、申込み者はISACA の利用規約と、試験の管理、認定ルール、試験結果の発表を含む本試験情報受験ガイドに記載のすべての条件を受け入れ従うことに同意するものとします。

<留意点>
@ すべての登録は英語で行ってください。試験は日本語で受験可能ですが、受験申請は英語のみです。日本語で登録しても受験できませんのでご注意ください。
A オンライン申込みにおいて、最初にユーザID/パスワードの登録とISACAのWEBページ利用規約への同意が必要となります。これはISACAへの入会ではありません。従って ISACAに入会しない場合も、オンライン申込は可能です。
B オンライン申込みのみであり、ファックスや書類での申込みはありません。
C 願書締切日が間近になると、申請件数が増加して、問題が発生する可能性がありますので、早めのお申込みを推奨します。<画面ハードコピー を取られると内容確認できます>
D オンライン申込みのトラブルは、東京支部では対処できませんので、直接国際本部(support.isaca.org)へ英文で送信をお願いします。
E 受験申込みと同時に ISACAへ入会される場合、基本的には受験申込書に東京支部を選択頂いてお申込いただければ、ISACA国際本部会員および東京支部会員となります。
但し、新会員に関する国際本部からの通知は、各支部に月次で送られてくることから、入会と同時に支部のサービス利用を開始頂けるようにするため、また、国際本部からの通知はローマ字のみですので、漢字での御名前を把握させて頂くため、支部事前登録申込書の提出をお願いしています。 お手数ですが、メンバーシップのページより支部事前登録申込書をダウンロードして、東京支部事務局へファックスまたはメールで送信頂くよう、お願い致します(英文申込書は必要ありません)。


注)CISA 関連を含め、 ISACA出版物の取扱は、東京支部では行っていません。すべて国際本部の方へお問合せ、及びご注文願います。



CISA 試験:出題の分野  (2017.1更新)

 試験問題は、受験者のIS監査、コントロール、およびセキュリティ実践における能力を テストする為に開発されています。試験の目的は、IS監査原則や実践および技術的内容の領域に関する知識、評価、および適用の側面をテストする事です。  すべての質問が複数の選択肢から1つの解答を選ぶ形式になっています。問題は、ある特定の状況と質問を記述し、これについて、「最も適当な」、あるいは「最も関係しない」解答を 選ばせるというものが一般的です。問題数や問題は、これまでの試験結果や統計的な数値に基づき、受験者の能力を適切に判断できるように工夫されています。
※尚、カッコ内は、設問数の百分率及び出題数を示す。


CISA_Exam_ドメイン変更対比表(仮訳)

 

原文

和訳(ご参考)

Domain 1
(
21%)

The Process of Auditing Information Systems

Provide audit services in accordance with IT audit standards to assist the organization with protecting and controlling information systems.

情報システム監査のプロセス

IT
監査基準に従い、組織における情報システムの保護および管理を支援するために情報システム監査サービスを提供する。

Domain 2
(1
6%)

Governance and Management of IT

Provide assurance that the necessary leadership and organizational structures and processes are in place to achieve objectives and to support the organization
s strategy.

ITガバナンスとマネジメント

目標を達成し、組織の戦略を支援するために必要とされるリーダーシップ、組織構造、およびプロセスを備えているという保証を提供する。

Domain 3
(1
8%)

Information Systems Acquisition, Development and Implementation

Provide assurance that the practices for the acquisition, development, testing, and implementation of information systems meet the organization
s strategies and objectives.

情報システムの取得、開発および導入

情報システムの取得、開発、テスト、および導入の業務が組織の戦略と目標を満たしているという保証を提供する。

Domain 4
(2
0%)

Information Systems Operations, Maintenance and Service Management

Provide assurance that the processes for information systems operations, maintenance and support meet the organization
s strategies and objectives.

情報システムの運用、保守およびサービス管理

情報システムの運用、保守およびサポートが、組織の戦略と目標を満たしているという保証を提供する。

Domain 5
(
25%)

Protection of Information Assets

Provide assurance that the organization
s security policies, standards, procedures and controls ensure the confidentiality, integrity and availability of information assets.

情報資産の保護

組織のセキュリティ方針、基準、手順、およびコントロールが、情報資産の機密性、完全性、可用性を確保する保証を提供する。

*上記の和訳は一時的なものであり、ISACA国際本部ホームページにてBOIの正式版がアップされるまでの暫定版となります。
尚、和訳はあくまで参考として御活用いただき、正式確認の対象は英語の原版となることを御留意いただけますようお願い申し上げます。
上記の新しい試験ドメインは2016年6月度の試験より適応されます。これらの詳細につきましては次のリンクにてご確認ください。
 ISACA試験受験者情報ガイドへのリンク



2018年秋季 公認情報システム監査人(CISA)試験対策コースのご案内(2018.10.5更新)
【対象者】
・2018 年度公認情報システム監査人(CISA)試験 日本語受験予定者

【当試験対策コースの狙い】
・模擬試験を受けることにより、受講者はドメイン毎の弱点や理解が足りない点を最終確認でき、合格へのラストスパートに生かせます。
・模擬試験の結果をもとに、講師が重点的な解説を行うため、受講者は解答に不明点がある問題、納得できない問題について、より理解を深めることができます。
・CISA 試験の傾向のポイントを押さえた講義を講師より受けることが可能です。
・独学の勉強で躓いている人など、受講者同士でのコミュニケーションを図りながら学習理解を深めることができます。

【注意事項】
・当コースは、受講者各位の CISA 試験学習のための支援を主な目的としております。
当試験対策コースに参加することにより、CISA 試験合格を保証するものではありませんので、ご注意下さい。
また、CBTテスト方式そのものへの練習を目的としていませんので、筆記用具をご持参ください。

募集人員: 30名 (CISA 試験受験予定者を先着順)
※募集人員が定員に達しない場合には、既合格者及びCISA認定者の受講を別途受け付けます。
(継続教育の場合、最大で 14CPE が認定されます。)

開催日程:2018年11月10日(土)、11月11日(日)の2日間
開催場所:AP浜松町
申込締切:2018年11月8日(木)12:00
受講料など、詳細はこちらのPDFをご参照ください。
※お申し込みの前に、必ずお読みください。

お申込方法:会員・非会員にかかわらず先着順で、11月8日(木)正午まで受け付けます。但し、定員になり次第締め切ります。
申込みは、Peatixから申し込み願います。
http://peatix.com/event/443980

問合先: tkcisa@isaca.gr.jp



2018年受験者・合格者合同説明会のご案内(2018.9.25更新)

拝啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
ISACA東京支部では、CISA試験、CISM試験、CGEIT試験、CRISC試験の各試験に受験を目指しておられる受験者の皆さま、 および2018年6月以降の試験に合格された合格者の皆さまを対象としまして、合同の説明会と懇親会を開催致します。
合同説明会とした背景と致しまして、2017年よりCBTが開始され、受験から合格までの期間が短縮されたこと、また2018年よりほぼ年間を通して、 受験が可能となったことがあります。説明会では、下記の内容をご説明申し上げる予定です。

  (1).受験手続きに関する説明:受験申請の手続き、受験時の注意点等
  (2).資格認定・維持に関する説明:合格後の認定手続き、申請書の記載方法、継続専門教育等
  (3)ISACA活動に関する説明:本部・東京支部の運営、ISACA会員および当支部による活動等

また、懇親会は、受験者・合格者相互および支部運営委員とのネットワーキングの機会を、提供させていただきます。
なお、説明会および懇親会は、試験内容(出題内容やその回答等)を共有する機会ではありません。 仮に、合格者の方が、受験者の方宛に同内容を開示すれば、合格や資格の取り消し等の事態を招く恐れがあります。 くれぐれもご留意いただくようお願い申しあげます。
皆様のご参加をお待ち申し上げます。

1. 開催の概要
日時: 2018年10月18日(木) 18:45〜20:00 (受付開始18:15) 予定
    (説明会後、懇親会を20:00〜21:30までで予定)
会場: 日本教育会館 7階 中会議室
    (懇親会の会場は同館2階の泰南飯店)
    東京都千代田区一ツ橋2-6-2
        http://www.jec.or.jp/koutuu/
         (駐車場はありませんので、ご了承下さい)
交通: 地下鉄都営新宿線・営団半蔵門線神保町駅(A1出口)下車徒歩3分
参加費用:説明会:無料、懇親会:2000円

2. 申し込みについて
(1)申し込み方法
Peatix サイトからの事前申し込み、精算になります。
http://ptix.at/Yh3EHO
・受付締切:2018年10月17日(水) 12:00 (但し、会場収容可能人数に達した場合、事前に締め切ることがあります。)

説明会は無料ですが、人数を確認するため、チケットのお申し込みをお願いします。また、懇親会のみのご参加も可能です。
一度お支払いただいた会費は、キャンセルを含めて払い戻しはできませんのでご了承ください。

(2)説明会当日の「申込み証明書類のご提示」について
当日、受付にて申込み証明書類として「チケット」をご提示頂きますので、Peatixから紙に予め印刷してご持参ください。
(当日の現金でのお支払いはお断りさせて頂きます)

(Peatix画面 マイチケット → View Ticket/s → 印刷 )
「チケット」がうまく出力できない場合は「チケットの申し込みをした際のPeatixからの返信メール」を印刷してご持参下さい。
チケットの印刷、返信メールの印刷のいずれもうまくいかない場合には、次の「Peatix相談窓口」まで氏名・東京支部会員番号を明記の上メールにてお問い合わせください。
     相談窓口:tkcisa@isaca.gr.jp

(3)参加証明書について
合格者説明会に関する参加証明書はISACA東京支部からは発行されません。
Peatixのチケットや領収書等で代用願います。

3.その他
ご参加の際、認定申請書と継続教育ポリシーなどを一読し持参願います。
ご説明はCISA、CISMが中心となりますのでご了承願います。


【受験者の方】
2018年版受験者情報ガイド

【CISA合格者の方】
CISA申請書(日本語版、2016年以降の合格者用、2015年以前の合格者はこちらをご参照願います。)
CISA申請書
CISA継続教育ポリシー

【CISM合格者の方】
CISM申請書(日本語版、2017年以降の合格者用、2016年以前の合格者はこちらをご参照願います。)
CISM申請書
CISM継続教育ポリシー

【CGEIT合格者の方】
CGEIT認定に係る本部のリンクはこちらです
CGEIT申請書(英語版)

【CRISC合格者の方】
CRISC認定に係る本部のリンクはこちらです
CRISC申請書(英語版)

<ご注意>
お申込に対し事務局からは、ご連絡は差し上げません。
特に事務局から連絡のない場合は、直接会場にお越し下さい。
※2018年6月以降のCISA/CISM/CGEIT/CRISC試験合格者の皆様には、 別途個別にご案内を送付申しあげます。




資格申請・CPEに関するよくあるご質問(FAQ)
http://www.isaca.gr.jp/cisa/cisafaq.pdf

  <CISA資格>
   1) 合格後の活かし方
   2) CISA資格の名刺表記

  <CISA資格申請>
   3)CISA資格認定申請
   4)前歴を証明する
   5)申請後のHQからのリスポンス
   6)資格証明のVerifier
   7)英文卒業証明書

  <会員資格維持とCPE>
   8) WEB画面の入り方
   9)WEB申請とInvoice送付
   10)CISA合格年のInvoice, CPE
   11)外部研修コースのCPE認定要件
   12)月例会のCPE時間証明
   13)ISACA支部ボランティアとCPE
   14) ベンダー主催行事と公式行事
   15) 資格の一時停止申請
   16) CPE監査



CISA関連問合せ先
E-Mail:tkcisa@isaca.gr.jp


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