
| English | |||||||||
| 注 |
※受講票は2部印刷し、1部を受付にご提出下さい。残りの一部は、CPEのエビデンスとしてお手元で保管して下さい。 ※お申込みに対し、特に事務局からはご連絡を差し上げません。 お申込み後は、当日、直接会場へお越しください。 |
||||||||
| 日時 | 2010年7月20日(火) 18:30~20:30 | ||||||||
| テーマ | CAATの基礎と実際 | ||||||||
| 講師 |
千葉商科大学会計大学院 客員講師 中村 哲也 様 CISA、CISM、CFE(公認不正検査士) |
||||||||
| 講師略歴 |
大手監査法人金融部に所属し、金融機関や外資系企業におけるデータセキュリティ監査やコンサルティング等を担当。 2000年ISRM社設立、代表取締役。世界的CAATツールIDEA(イデア)の日本語化を担当する。 2008年には金融庁 証券取引等監視委員会に出向。データ分析専門の証券調査官として、粉飾や有価証券の虚偽記載に関する調査、銀行調査等を実施。 現在は、監査、検査の豊富な経験を活かし、データ分析監査やデータ分析技法の講師、コンサルティングを提供する。 2009年より千葉商科大学会計大学院 客員講師。 |
||||||||
| 講演内容概略 |
不正会計問題を発端として導入された内部統制も3年目を迎え評価・監査手続きの実務も定着化してきました。しかし不正は高い頻度で発生し内部統制の不備や欠陥につながっています。「CAAT」はITを監査に活用し監査品質を向上させるものと期待されて久しくなりますが、実務の適用は十分であるとはいえないようです。 これからますます「CAAT」を身に付けた監査人のニーズは高まっていきますが、まず「CAAT」の基礎として、初心者IT監査人でもすぐに始められる監査技法について解説します。 |
||||||||
| 場所 |
(財)日本教育会館 一ツ橋ホール 〒105-0011 東京都千代田区一ツ橋2-6-2 TEL 03-3230-2831 |
||||||||
|
交通 最寄駅 |
● 地下鉄都営新宿線?営団半蔵門線神保町駅(A1出口)下車徒歩3分 ● 地下鉄都営三田線神保町駅(A8出口)下車徒歩5分 ● 地下鉄都営東西線竹橋駅(北の丸公園側出口)下車徒歩5分 ● 地下鉄都営東西線九段下駅(6番出口)下車徒歩7分 ● JR総武線水道橋駅(西口出口)下車徒歩15分 詳細は地図参照 http://www.jec.or.jp/koutuu/ |
||||||||
| 参加費 |
|
||||||||
| お申し込み要領 | お申込受付は終了しました。 | ||||||||
|
※お申込みに対し、特に事務局からはご連絡を差し上げません。 お申込み後は、当日、直接会場へお越しください。 |
|||||||||
| お申し込み期限 |
2010年7月14日(水) 17:00 (但し、会場収容可能人数に達した場合、事前に締め切ります。) |
||||||||
|
セミナー案内のページに戻る ISACA東京支部TOPページに戻る |
|||||||||