
|
2010年まで月例会では、紙資料の配布を行っていましたが、平均約300部の資料が廃棄されている現状や(総申込者のうち、平均約40%の方が欠席のため)、昨今の環境保護の観点から、2011年2月例会からは紙資料配付を見送らせていただくことになりました。参加者の皆さまにはご不便をおかけすることもあるかと思いますが、何卒ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。 |
|||||||||
|
重要なお知らせ: 公平な単位取得手続きのために、19:00にサインナップ・シートへの署名を 締め切らせていただきます。あらかじめご理解・ご協力よろしくお願い申し上げ ます。 なお、19:00以降の来場でも単位の取得は認められませんが、聴講していただく ことは可能です。 |
|||||||||
| English | |||||||||
| 注 |
※受講票は2部印刷し、1部を受付にご提出下さい。残りの一部は、CPEのエビデンスとしてお手元で保管して下さい。 ※お申込みに対し、特に事務局からはご連絡を差し上げません。 お申込み後は、当日、直接会場へお越しください。 |
||||||||
| 日時 | 2012年2月15日(水) 18:30〜20:30 | ||||||||
| テーマ |
3.11後の事業継続マネジメントシステム(BCMS) −組織開発とリーダーシップの重要性− |
||||||||
| 講師 |
株式会社インターリスク総研 研究開発部 BCI日本支部代表理事 BCMSユーザーグループ理事長 BCAO副理事長 日本危機管理学会理事 マネジャー、主任研究員、MBCI 篠原雅道 様 |
||||||||
| 講師略歴 |
日本で最も早くBCM、新型インフルエンザ対策に関わるコンサルティング事業を立ち上げる。 インターリスク総研・ロンドン事務所長を経て、現在に至る。経済産業省、内閣官房、内閣府、 厚生労働省、日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)などのBCP、BCMS、情報セキュリティ、 感染症対策に関わる委員会の委員長・委員を歴任。国際的なBCM機関であるBCI日本支部代表を務める。 日本のBCM第一人者。 |
||||||||
| 講演内容概略 |
東日本大震災は、日本のBCMへの取り組みにどのように影響を与えたか、を事例に基づき解説する。 また、国際標準化最新動向を説明するとともに、今後の事業継続への取り組みを提言する。 |
||||||||
| *資料 | 配布資料はありません。 | ||||||||
| 場所 |
(財)日本教育会館 一ツ橋ホール 〒105-0011 東京都千代田区一ツ橋2-6-2 TEL 03-3230-2831 |
||||||||
|
交通 最寄駅 |
● 地下鉄都営新宿線?営団半蔵門線神保町駅(A1出口)下車徒歩3分 ● 地下鉄都営三田線神保町駅(A8出口)下車徒歩5分 ● 地下鉄都営東西線竹橋駅(北の丸公園側出口)下車徒歩5分 ● 地下鉄都営東西線九段下駅(6番出口)下車徒歩7分 ● JR総武線水道橋駅(西口出口)下車徒歩15分 詳細は地図参照 http://www.jec.or.jp/koutuu/ |
||||||||
| 参加費 |
|
||||||||
| お申し込み要領 | こちらのフォームからお申し込みください | ||||||||
|
※お申込みに対し、特に事務局からはご連絡を差し上げません。 お申込み後は、当日、直接会場へお越しください。 |
|||||||||
| お申し込み期限 |
2012年2月10日(金) 17:00 (但し、会場収容可能人数に達した場合、事前に締め切ります。) |
||||||||
|
セミナー案内のページに戻る ISACA東京支部TOPページに戻る |
|||||||||